瞑想で後頭部と額の上の方にエネルギーを通す
最近の続きではありますけど、改めて、後頭部の中ほどから上にかけて、そこから頭の中心、更には額の方にまでエネルギーを通してあげます。最初は通りにくい時もありますけど少しずつ通していきます。エネルギーが通るごとに意識が活性化し、活力及び認知力が相応に向上します。すぐに劇的ということではないですが、エネルギーの通り方と脳の活性具合、それは意識の認知力にそのまま結びついているわけです。眉間の奥の頭の中心部分や後頭部の上側はそこまでまだ開いておらず、詰まりやすいため、日常生活を送りながらでも少しずつ意識してエネルギーを通すようにします。
エネルギーが通る時にバキッという音がしたりしますが、その1つ1つの音はそれなりに大きい時もありますけど一回で終わりではなく、何度も何度も通してあげる必要があるわけです。同じところを通すというよりは、少しずつ奥まで通してゆく、という感じです。一旦エネルギーが通れば割と通ったままでありますけど、しばらくすると閉じ気味になっていたり、次の日にはいつの間にかまた塞がり気味になっていたりしますので、瞑想やその他、日常生活で意識することでもそこにエネルギーを通してあげるわけです。
エネルギーが通る時にバキッという音がしたりしますが、その1つ1つの音はそれなりに大きい時もありますけど一回で終わりではなく、何度も何度も通してあげる必要があるわけです。同じところを通すというよりは、少しずつ奥まで通してゆく、という感じです。一旦エネルギーが通れば割と通ったままでありますけど、しばらくすると閉じ気味になっていたり、次の日にはいつの間にかまた塞がり気味になっていたりしますので、瞑想やその他、日常生活で意識することでもそこにエネルギーを通してあげるわけです。
不意に胸のハートがボンッと空気爆発するかのように開いた
その時は自宅でテレワーク中で、調べ物をしていたら不意にそういうことが起きました。胸のブロックが外れて上側の喉のヴィシュッダや眉間のアジナなどとの繋がりが太くなったように思います。それまでは各自に活性化という感じでしたが、繋がってきたように思います。これは、スピリチュアルでよく言われる、統合されたチャクラのことかなと思います。
瞑想で鼻から額にかけてを重点的に緩める
ここ1ヶ月前後の重点課題としてこれらの箇所があるわけですが、その課題自体はそれより以前からも継続しつつも、その内容が変わってきているわけです。
少し以前は、基本的に動きが少なくて硬くて、ヒビを入れるかのように割ることが重点課題でした。或いは、線のように一部を通して、それでエネルギーが通ることを意図してきました。割ってから線としてエネルギーを通すわけです。
1ヶ月前くらいからは、面としてのエネルギー活性化が増えてきました。あるいは、癒着していた部分がボコッという感覚と共に剥がされて、それで、剥がされた皮膚と頭蓋骨の間に動きができると同時にそこにエネルギーが通るようになって、それで、緩みが加速していきました。
特に、以下の箇所の動きが顕著でした。
・鼻と頭蓋骨の間の癒着が剥がれる。鼻に動きが出るようになる。
・額と頭蓋骨も同様。
・後頭部の下側と頭蓋骨も同様。
これらは割と短期間に続けて起こったように思います。
そうして、各場所に動きが出た後は、動きが出た部分の塊を更に分解するかのように緩めていきます。
・鼻を更に分解するかのように緩めます。エネルギーを通します。
・額も同様。エネルギーを通していきます。
・目の周囲も同様にします。
特に最近は額から頭頂にかけてが重点課題で、額を左右に通すようにエネルギーを通したり、頭頂にかけて緩めたり、ということを繰り返して少しずつ緩みを深めていきます。
鼻および額および目の付近が緩むと、鏡で見ても鼻が少し高くなって目が大きくなったかのような、そんな錯覚のような本当のような、具体的な変化も感じます。
瞑想を終えて少しするとまた戻っていくのですが、また瞑想をすれば同様に鼻が高くなり目が大きくなるのが興味深いです。
これは疲れ具合にも関係しているようです。そして、目の形も少し変わったかのような感じもして、瞑想と顔の具体的な形とが関係していることにも興味深いです。
瞑想というと意識状態のことがよく話題になりますが、こうしてエネルギーワークをしていると体に具体的な変化が現れるのが面白いです。
顔だけでなく足や手、および首にも改めて太いエネルギーを通すことで体全体のエネルギーを活性化していきます。
少し以前は、基本的に動きが少なくて硬くて、ヒビを入れるかのように割ることが重点課題でした。或いは、線のように一部を通して、それでエネルギーが通ることを意図してきました。割ってから線としてエネルギーを通すわけです。
1ヶ月前くらいからは、面としてのエネルギー活性化が増えてきました。あるいは、癒着していた部分がボコッという感覚と共に剥がされて、それで、剥がされた皮膚と頭蓋骨の間に動きができると同時にそこにエネルギーが通るようになって、それで、緩みが加速していきました。
特に、以下の箇所の動きが顕著でした。・鼻と頭蓋骨の間の癒着が剥がれる。鼻に動きが出るようになる。
・額と頭蓋骨も同様。
・後頭部の下側と頭蓋骨も同様。
これらは割と短期間に続けて起こったように思います。
そうして、各場所に動きが出た後は、動きが出た部分の塊を更に分解するかのように緩めていきます。
・鼻を更に分解するかのように緩めます。エネルギーを通します。
・額も同様。エネルギーを通していきます。
・目の周囲も同様にします。
特に最近は額から頭頂にかけてが重点課題で、額を左右に通すようにエネルギーを通したり、頭頂にかけて緩めたり、ということを繰り返して少しずつ緩みを深めていきます。
鼻および額および目の付近が緩むと、鏡で見ても鼻が少し高くなって目が大きくなったかのような、そんな錯覚のような本当のような、具体的な変化も感じます。
瞑想を終えて少しするとまた戻っていくのですが、また瞑想をすれば同様に鼻が高くなり目が大きくなるのが興味深いです。
これは疲れ具合にも関係しているようです。そして、目の形も少し変わったかのような感じもして、瞑想と顔の具体的な形とが関係していることにも興味深いです。
瞑想というと意識状態のことがよく話題になりますが、こうしてエネルギーワークをしていると体に具体的な変化が現れるのが面白いです。
顔だけでなく足や手、および首にも改めて太いエネルギーを通すことで体全体のエネルギーを活性化していきます。
鼻根から鼻骨にかけて大きく緩む
以前はヒビが入るあるいは隙間が出来る、はたまた少し持ち上がって動きが出る程度でしたが、ここで大きく緩んでその箇所が更に持ち上がりました。鼻が気持ち高くなったかもしれません。
以前であっても鼻根から下半身、第三チャクラ(マニプラ、ソーラプレクサス)あるいは第二(スワディスタナ)にエネルギーが注ぎ込まれるのを感じたわけですが、大きく緩んでからは、そこはもちろん、他の箇所にも大きくエネルギーが入り始め、特に頭の各所が「頭が左右に分かれるかのように」大きく左右に引き剥がされ始めたのです。
その前段階があったわけですが、ここ最近の割と大きな変化を列挙すると以下のようになります。
後頭部の下方の大きな緩み(以前からあった緩みよりも大きなもの)があります。
ハートおよび喉の方から首および頭の内側を上昇して眉間へと至るエネルギーの増大があります。
眉間から額に向けて流れるエネルギー・ルートの開拓。ここは以前から堅くて細い感じでしたが、何度も瞑想でこじ開けることで次第に広がりつつあります。
頭頂部の緩みの加速。以前ではヒビが入るかエネルギーが「筋」として通るだけだったものが、より大きなエネルギーとしての緩みへと変化があります。
額の緩みがもう1段階、大きく深くなる。今までは堅いものにヒビを入れてエネルギーを通す感じだったものが、一段階、太くなる。(それより遙か以前では更に「針を通すかのよう」だったものが)細い線が太くなり、今度は、更に太い線で緩みを加速させています。
鼻根や鼻の緩みが一段階、進む。鼻の部分を改めてエネルギーを通して緩めます。ここは堅くなりやすいため、まずエネルギーを集中してエネルギーを少し通します。その後、これまでであれば少し通したくらいで満足していたところを、更に、鼻の上下全体にかけて、左右のエネルギーを通すようにして少しずつ鼻の全体を緩めていきます。そうすることで、鼻の全体が緩むだけでなく、頭の内側や後頭部にかけても連動して緩んでいきます。
鼻根を更にもう一段階、緩めます。上記のように鼻の全体をある程度緩めた後、鼻根を更に集中していると、鼻根の割と広範囲が少し持ち上がるかのような感触と共に皮膚との癒着が剥がされ、持ち上がり、鼻根から入るエネルギーが増大すると共に、頭の中の何かのブロックが解消された(ヨーガでいう、いわゆるグランティ)かのような感覚になります。
鼻根がもう一段階緩んだことで、頭の中心部や後頭部に動きが一層出ます。この状態では、頭の全体が左右に分かれていて、左右が中心部で緩く結ばれているかのような感覚になります。
頭の左右それぞれの外側、例えば頭頂の左端や右端の部分はまだそこまで活性化していない一方で、頭の中心軸はそれよりも遙かに活性化しています。
瞑想を続けると、後頭部が更に一層、緩みます。
眉間や額が更に緩みます。
緩みが加速します。
この状態になると、日常生活において瞑想状態の意識の保ち具合が加速度的に良くなり、瞑想状態の継続時間が伸びます。
鼻根のグランティは霊的結び目とヨーガ等では言われていて、この結び目を解かないとサードアイ(アジナ・チャクラ)の目覚めはないと言われています。この部分はルドラ・グランティと言われていて、「シバの目」とも比喩されます。
今まで他のチャクラが開いた感覚を元にすると、私の場合はサードアイ(アジナ)のチャクラがまだ開いたわけではなく、その前段階のブロックが外れた、という状態かと思われますので、今が過渡期なのかなとも思います。おそらく、アジナ・チャクラを開くという方向性は正しそうです。
以前であっても鼻根から下半身、第三チャクラ(マニプラ、ソーラプレクサス)あるいは第二(スワディスタナ)にエネルギーが注ぎ込まれるのを感じたわけですが、大きく緩んでからは、そこはもちろん、他の箇所にも大きくエネルギーが入り始め、特に頭の各所が「頭が左右に分かれるかのように」大きく左右に引き剥がされ始めたのです。
その前段階があったわけですが、ここ最近の割と大きな変化を列挙すると以下のようになります。
後頭部の下方の大きな緩み(以前からあった緩みよりも大きなもの)があります。
ハートおよび喉の方から首および頭の内側を上昇して眉間へと至るエネルギーの増大があります。
眉間から額に向けて流れるエネルギー・ルートの開拓。ここは以前から堅くて細い感じでしたが、何度も瞑想でこじ開けることで次第に広がりつつあります。頭頂部の緩みの加速。以前ではヒビが入るかエネルギーが「筋」として通るだけだったものが、より大きなエネルギーとしての緩みへと変化があります。
額の緩みがもう1段階、大きく深くなる。今までは堅いものにヒビを入れてエネルギーを通す感じだったものが、一段階、太くなる。(それより遙か以前では更に「針を通すかのよう」だったものが)細い線が太くなり、今度は、更に太い線で緩みを加速させています。
鼻根や鼻の緩みが一段階、進む。鼻の部分を改めてエネルギーを通して緩めます。ここは堅くなりやすいため、まずエネルギーを集中してエネルギーを少し通します。その後、これまでであれば少し通したくらいで満足していたところを、更に、鼻の上下全体にかけて、左右のエネルギーを通すようにして少しずつ鼻の全体を緩めていきます。そうすることで、鼻の全体が緩むだけでなく、頭の内側や後頭部にかけても連動して緩んでいきます。
鼻根を更にもう一段階、緩めます。上記のように鼻の全体をある程度緩めた後、鼻根を更に集中していると、鼻根の割と広範囲が少し持ち上がるかのような感触と共に皮膚との癒着が剥がされ、持ち上がり、鼻根から入るエネルギーが増大すると共に、頭の中の何かのブロックが解消された(ヨーガでいう、いわゆるグランティ)かのような感覚になります。
鼻根がもう一段階緩んだことで、頭の中心部や後頭部に動きが一層出ます。この状態では、頭の全体が左右に分かれていて、左右が中心部で緩く結ばれているかのような感覚になります。
頭の左右それぞれの外側、例えば頭頂の左端や右端の部分はまだそこまで活性化していない一方で、頭の中心軸はそれよりも遙かに活性化しています。
瞑想を続けると、後頭部が更に一層、緩みます。
眉間や額が更に緩みます。
緩みが加速します。
この状態になると、日常生活において瞑想状態の意識の保ち具合が加速度的に良くなり、瞑想状態の継続時間が伸びます。
鼻根のグランティは霊的結び目とヨーガ等では言われていて、この結び目を解かないとサードアイ(アジナ・チャクラ)の目覚めはないと言われています。この部分はルドラ・グランティと言われていて、「シバの目」とも比喩されます。
今まで他のチャクラが開いた感覚を元にすると、私の場合はサードアイ(アジナ)のチャクラがまだ開いたわけではなく、その前段階のブロックが外れた、という状態かと思われますので、今が過渡期なのかなとも思います。おそらく、アジナ・チャクラを開くという方向性は正しそうです。