2021年の記事一覧

ハイヤーセルフのエネルギーは「半歩」に妨げられない
子供に「心が自分」と教えない
6次元のハイヤーセルフを身体中に満たす
象と盲目の人、の譬え話
他の人のアセンションの体験
背中からハートに繋がるハイヤーセルフ
ウイグルと漢民族のどちらが悪いのか
知る必要があるのかどうかをまず考える
何だろう、と思ってもすぐに「知りたい」と思わない
創造の意識が持続する
意識は与えられているものであることを理解する
お金があれば大抵のことができる時代が終わる
瞑想が深まると1日がとても長く感じる
私は光、という実感が強まる
辛い人生は運命なのかどうか?
サハスララからオーラを広げて自分を卵状に包む
「有」の静寂の境地に何度も至る
真珠湾攻撃と命の重さ
邪霊を片っ端から消滅させている人たち
瞑想は雑多な感覚から無、そして有に至る
ケチャリ・ムドラと半歩とサハスララ
瞑想で体に張り付いているアメーバを取り除く
霊能者などに除霊をお願いしても無駄
エネルギーを蝕む霊体の虫を駆除する
マントラを奥深い意識で唱える
後頭部を経由してサハスララにまでエネルギーを上げる
エネルギーが頭頂まで上がると光が見える
意識を集中して無意識が観察する瞑想
自分の心は鏡のように銀色に光って世の姿を反射して映している
ライトワーカーたちが光の剣で権力者を切る
本気で時間がないと信じる
病気になって精神衰弱する
日常生活と人里離れた瞑想
意識の剣で邪悪な存在を切る
極度の緊張状態でも呼吸を保つ
ヴィパッサナー状態を保つための努力が減る
オーラ視は目で見るような見ないような感覚で見る
エネルギーが頭頂まで上がれば静寂の覚醒に至る
邪悪な存在は火星に送られて数億年後まで隔離される
日本列島が厄災の怨念に蝕まれている
同調圧力をする間違ったスピリチュアル
チャクラが開けばLGBTから男か女になる
邪念を拾った場合は体の周囲を円状に意識の剣で切ります
ワンネスと悪を区別する
悪というものが何なのか見極める
他国への侵略のためにワンネスを利用する人たち
原始的なスピリチュアルから合一へ
「みんな一緒」とか言うスピリチュアル
未分化のスピリチュアルから合一へ
両頬を意識してイダとピンガラを活性化させる
自分がLGBTだと思うからLGBTになる
サマーディにおける想念の観察と動作の観察の割合の変化
無念無想を繰り返すことで日常生活での瞑想状態が継続するようになる
精神修行は一つの流派に絞った方がいいのかどうか
夏目漱石記念館@早稲田
昇天した時のお話
ワクチンパスポートで誰を守るのか?
乃木神社@赤坂
清浄な平穏の筈なのにどこか清浄になり切れない境地
「怒り」とは何なのか子供の頃は知らなかった
感情面を使って未来を選択する
感情面と理性面のスピリチュアル
ソクラテスのイデアとサマーディ
集中して歓喜を作り出すのが瞑想あるいは仕事においての基本
意識の認知がこの世の実態を作り出している
心の動きのあるがままを認める
歓喜から静寂へと至る瞑想
無念無想と信仰
「引き寄せの法則」を卒業しないと神へは辿り着けない
静寂の境地に達したら他人へ奉仕する
胸の奥底で祈る願いをしない
清浄になり切らないと感じるのはオーラが一体になっていないため
瞑想中に急にドスンと少し高いところから降りた
清浄になり切らない静寂の境地
瞑想に理屈はあまりいらない
瞑想中に不快感が出てきたらどうするか
奇しくもマスクだらけの社会が実現した
各チャクラをオームで活性化させる
瞑想で臨界に達すると黒かった球が輝き出す
静寂の境地、イダとピンガラ、スシュムナ、の順番
タイムラインが切り替わると元いたタイムラインは夢になる
寂静の境地である非想非々想定(非想非非想処)の完成
ありのままと思うのではなくて認知する
高尾山へ定期参拝
プラトンとカントの哲学の違い
東京カテドラル聖マリア大聖堂・カトリック関口教会
ライトボディ 第8レベル
ジョリッという頭の中心の音と感覚と共に緊張がほぐれる
私のスピリットのコロナ対応
十牛図・第八図「人牛倶忘」で無になる
他人にオーラを吸い取られること
熱田神宮を参拝
奥深い意識でオームを唱える
櫻山八幡宮@高山
白川八幡神社と白川郷の合掌造り集落(岐阜県白川村)
長瀧白山神社
瞑想で心の殻が破れるときにリラックスが深まる
別の種類の無意識状態の瞑想
お金が儲かるというスピリチュアルは大抵使い物にならない
白山平泉寺(平泉寺白山神社)
白山中居神社
白山比咩神社
ちょこっとヒーリングの真似事して急に老ける人
人生が良くなれ、と思う必要はない
守護霊とガイド
日本はどうして戦争をして原爆を落とされたのか?
無意識のトランス状態からの脱却
下実上平で呼吸がないようになる
チャクラは気・アストラル・カーラナの次元それぞれにある
アストラル次元は感情の心を扱う
意識が静まると雲が見え、やがて輝き出す
潜在意識で手放しを意図して、顕在意識では意図しない
瞑想がある程度進めば心理学等はあまり必要でなくなる
瞑想が進むと別々の世界に生きるようになる
タイムラインの作り方
自動的な小周天あるいは大周天が起きる瞑想から凪の状態へ
創造神の宗教による理解の違い
神霊(プルシャ)は強い力で入ってくる
ゾーンの集中はアストラル次元のサマーディ(三昧)
カラーナ次元のサマーディ
プルシャの次元に上がろうとする時に遭遇する魔
心の声に気付く
諏訪大社を参拝
カラーナ(コーザル、原因)ではオーラのバランスが整う
キリストの愛と仏陀の慈愛
ゾーンで歓喜に入り能力を高める
アストラルのサマーディからカラーナ(コーザル)の次元のサマーディへ
UFO博物館・コスモアイル羽咋を見学
スピリチュアルで現状を肯定してしまう罠
人生を楽しむことは瞑想に必要か
集中もある程度瞑想に必要
瞑想中に意識がなくならない
エネルギー重視のスピリチュアル
ナーダ音と目覚めた意識
サマーディに居続けるテクチューとランドル
サハスララにオーラが満ちると雑念が入ってこなくなる
いつの間にかサハスララに手のひらの大きさほどのオーラの塊ができていました
スピリチュアルの成長の歩みを当然のものとして受け入れる
四次元パーラー「あんでるせん」のマジックショー (長崎・川棚/喫茶店)
想念形態だけが一人歩きして次の人生を形作ることもあり得る
私の周囲に広がるオーラが少し広がる
意識と肉体が分離すると機械人間になる
胸でオームを唱えていると小人が出現する
マントラがとても奥深くから小さい声で浸透して聞こえるようになった
悟りを求めて心の静寂を追求する
肉体の体も光である
自らが光であると自覚する
マインドの思考を働かせる感覚
マインド(思考する心)が黙っている状態でも意識は働く
極度の集中状態(ゾーン)にて歓喜が沸き起こる
喉に通るエネルギーを止めると静寂の境地になる
瞑想は有から無、そしてまた有になる
心を鎮める段階と心を動かす段階
雑念が出ても放っておく、という教え
心の観照の2つの段階
体のサマーディから心のサマーディへ
ヨーギーにとってのアートマンがヴィパッサナー(観)
満ちているものが体をダイレクトに動かす
最近の瞑想の手順
サマーディ状態でオーラの調整をする
ヨガの道は神の実現への独立した手段でもあり知識の道の補助にもなり得る
2つの神のための行動
3種類のカルマヨーガ
求道者(サダカ)の自己実現
全てのものはブラフマンであるという原則
知識の道にある4つの原則
2つの道の本質的な特徴
胸の内にまだ残る「個」の核を包んでいるつぼみが開けてくる
イベルメクチンでコロナ後遺症が改善されました
スピリチュアルの言う「感じること」
アートマンの独存からブラフマンへ
禅定からプルシャの独存、そして「空」との合一へ
アートマンの意識は自己の周囲にあまねく満ちている
体の感覚が希薄になる
知るもの、知られるもの、知ること(手段)
周囲の空間が何かに満たされていることを感じる
覚醒の意識の現れである金剛定
全く普通の人として人生を生きるのが瞑想であり三昧
順番に起こる気付きと並列に同時に起こる気付き
スピリチュアル 2.0
ヴェーダンタの言う「マーヤー(この世は幻)」の意味を理解する
チャネリングで知識を得ると自分が何者かになった錯覚をするので気をつける
「手放し」と「意識の覚醒」は両輪
静寂の境地から自分が水面に浮かぶ境地へ
時々、ただ気付きを再確認するだけで自動的に雑念が自己溶解する
雑念が自然に消えてゆく状態が覚醒の始まり
主であるアートマン(真我)の僕(しもべ)であると自覚をする
心の動きを観察することが悟りへの鍵
不還果と阿羅漢とサマーディ
日常生活とサマーディを掛け合わせてゆく
スピリチュアルにおける鏡と心
ケヴァラ・ニルヴィカルパ・サマーディ(≒シャルドル)
サマーディは大我の目覚め
シャルドルで静寂の境地への依存から離れる
雑念・煩悩が自己解脱するシャルドルというサマーディの能力
不二の意識により聖典の知識が明確に理解できるようになった
不二の意識になってから特別感が消え失せた
内なる意識とダイレクトに繋がることのみが本質
我思う、ゆえに我あり、の2つの側面
ハイヤーセルフとグループソウル
ラントン(観、ヴィパッサナー)の宗派における違い
自分のスピリットに少しづつ委ね始める
シャマタとシネーが止、ヴィパッサナとラントンが観
観察のサマーディから意識のサマーディへ
瞑想的な観点における自己認識の階梯
ヨーガ・スートラとラマナ・マハルシは同じことを言っている
意識(アートマン)が体をダイレクトに動かしていると実感する
普通の心より心の本性の働きの方が強くなった
普通の心とリクパは最初は意思と観察として瞑想中に認識される
目を開けた瞑想の方がしやすい段階に至ったのかもしれない
静寂の境地で生きると自らが行動そのものになる
静寂の境地になって体の邪気を浄化する
アナハタの普遍的な愛とマニプラの情による愛
宇宙の共同体のあらましはスタートレックを見れば大抵わかる
オーラの融合によるワンネスは本来のワンネスではない
心に神の姿イシュタ・デーヴァターを観想して自らを明け渡す
全体に明け渡すことがスピリチュアル
求めたら広大な天空の空が私の方へ降りてきた
永遠を知ってるかどうかで理解が異なってくる
瞑想における体験・経験と知識の解釈は流派によって異なる
シャマタ(止)の瞑想からひと続きの心のサマーディへと移行する
ナーダ音かと思ったらまず耳鼻科を受診しましょう
顕教の背後には密教があり密教の結果として顕教がある
アジナにコルクの蓋がしている感覚がある
情の上と下は一見すると同じように見える
意識の分離により地球が滅びた
ナチスに拷問された魔女の魂を救出して短剣を作る
意識が目覚めてくると周囲の全員が悟ってるように思えてくる
別のタイムラインの出来事を修正する
ワンネスはハートの繋がり
サマーディは集中で悟りは別としている流派
他人の怒りを感じる
お金が最上だという価値を見直す必要性
悟っているのに悟りを探す人たち
直感には2種類あるいは3種類あるので気をつける
眉間に集中する瞑想から胸および体全体を意識する瞑想へ
スピリチュアルでオーラを繋げる危険性
瞑想とは心の波を静かにすること
別のタイムラインでは地球が核爆弾で吹き飛んでいる
本当に神様らしい存在は天使くらいなもの
瞑想をすれば普段の生活が楽になる
私のグループソウルはこの時代の下準備をしてきた
瞑想の準備において邪気を引き抜くことは重要
何でも受け入れることがスピリチュアルではない
本当は2つの心なんてなくてひとつづきの心があるだけ
生まれ変わるまでにどのくらいの期間を必要とするのか?
心とサマーディは別物だと理解してから瞑想する
マンデラエフェクトで肋骨(あばら骨)がくっついて驚いたお話
サハスララにエネルギーが満ちると心の声がクリアに聞こえる
私はどうやら覚醒するかコロちゃんで死ぬかのどちらかの様子
スピリチュアルな成長において日本神界の神々との出会いは落とし穴の一つ
スピリチュアルで願望実現するのかどうか
ガヤトリマントラで体が左回転した
空間が泡で出来ていることが見える
時折、他人の思考がはっきりと聞こえる
この世の全てが知識で満ちている
この世とあの世が同じという前提に立たないと悟りが何なのかが見えてこない
生まれる前に立てた人生計画の程度の違い
サハスララは半円の形で頭に被さっている
スピリチュアルなワンネスの違い
熱の伴わないクンダリーニへ変化
「中」で視界がぼやけるのとタマスでぼおっとするのとは異なる
最初からサハスララにオーラが満ちている状態
静寂の境地のみを追い求める空病を克服する
神々からしたら中国も日本もヨーロッパも大差ない
タマスから清濁併せ呑む「中」へ
深呼吸をしてサハスララをオーラで満たして静寂の境地に至る
ゲームをサブクエストまでクリアするような気持ちでヴィシュッダを鍛える
人生を遡ってやり直さない場合もある
ヴィシュッダに風船の膨らみのような圧力を感じる瞑想
タマスな愚鈍な状態であっても私の本質は常に清浄
真理を人の側から見るのと絶対の側から見る違い
内向的なスピリチュアルから外向的なスピリチュアルへ
悟りが理解を生むのであって理解が悟りを生むのではない
天使の本とミカエル大天使
他人への同情への強制はエネルギーの低い人がする行為
タイムラインと過去と未来のお話
パラレルワールドのタイムラインは順番に作られる
トラウマを結晶化して胸の中から抜き出す
自らの生き方に対する宣言あるいは祈りをする必要性
金剛定によって空になり切る
ヴィパッサナー瞑想が心を引き裂く可能性
静寂の境地を求める意識から清濁併せ呑むようになる
ヴィパッサナー瞑想の実況中継は、それが出来るなら既に覚醒している
心を一点に集中させるのは間違っているという教え
音楽で他人をコントロールしようとしている人がそれなりにいることに気付く必要性
胸の中に五芒星あるいはマカバの輝きを見る瞑想をする
プラーナとクンダリーニとアートマンのエネルギー
男女は不平等なのがが当たり前
事故するのは運命なのか?
六本木地域の邪気
陰謀論とかディープステートみたいなお話には関わらない方が良い
物、特に服にはオーラが宿っている
霊視はアジナで行う
スピリチュアル能力を使っても他人のことは100%理解できない
関わらない方がよい人の近くでは体調が悪くなる、というお話
エネルギーがアジナやサハスララに満ちるのをただ待つだけの瞑想
雑念があってもなくても瞑想にはさほど影響はない
ムーラダーラのエネルギーを意識してエネルギーを上げる瞑想はしなくなりました
最近は、天のエネルギーを取り入れる瞑想はほとんどしなくなりました
美人の嫁さんを処女でゲットするためにタイムラインを書き換えたお話
心と五感の観察を同時に行う
クンダリーニ経験がある人とない人
肉体と魂を引き離して意識を上昇させる
魂と感覚が一致しているかズレているかチェックする
過去も未来も存在している。今しかない、なんてことはない
瞑想でいつの間にか自己暗示にかからないよう注意する
雑念の否定は不要
思いを観察しさえすれば悟れると教えている流派
瞑想中に見える光の解釈
真理の探求は真面目すぎない方がいい、というお話
ナーダ音があれば普段聞く音楽はいらない
覚醒した意識を日常生活で保ち続ける
経験は不要で理解だけが重要だという流派がある
サマーディに入るまでにはシャマタ(心の静止)は必要
ルドラ・グランティがあるという実感
地球の波動は悲しみと砂漠のような赤茶色の荒廃したオーラ
宗教という言葉の集合無意識を書き換える
まだ自由自在の理を得てはいない
子供の霊が首に近づいてきて激しく震えた
これが、本当の自分を見つけるということなのかもしれない
サハスララにエネルギーが満ちると潜在意識が表に出てくる
ムーラダーラに意識を合わせてもエネルギーの変化が感じられなくなる
サハスララにエネルギーが満ちると静寂の境地に至る
日本の敵の扱い方
自動的な観照で心を観察する瞑想
ツインソウルと「小さな宇宙人アミ」
体の感覚を観察すればヴィパッサナー瞑想に至るという誤解
シャマタ(止)をしてからヴィパッサナーに至る
身口意とエネルギーと意思
背骨が風船のように膨らむ感覚がした
善悪の感覚がなくなる
ラントンからニメへ
この体が光でできていることを実感する
地球で分離を生きる人生は贅沢
教皇は金の亡者だったが枢機卿には純粋な人がいた
トラウマの一層の解消がなされる
過去生の記憶の中に今生で解決すべき課題があることもある
人混みの中で他者のエネルギーに左右されにくくなった
眉間と眉毛の近くまで創造・破壊・維持のエネルギーが流れ込む
集中して静寂の境地に至る瞑想は未だ有効
悲しみはヴィシュッダが開いた時の感情の経験だったのかもしれない
意識がありのままを認識しなくなると悲しみが湧き出てくる
創造・破壊・維持の意識が深まるにつれ儚さを感じ涙が出るようになる
胸の奥にて夜明けを感じて創造・破壊・維持の意識が深まる
牛のミルクをハートにかける儀式を瞑想中に受ける
何も思わぬ瞑想と比喩される滅尽定
身体のオーラがあるような、ないような境地で非想非非想処に至る
識無辺処から無所有処へ入りつつあるのだろうか
「創造・破壊・維持の公の意識」が頭にまでじわじわと浸透する
食べ物はエネルギーの流れに影響がある
手かざし、をする流派で生きた記憶
神を名乗る存在からの接触に注意する
愛とはエネルギー