皮膚に感触があり、あとちょっとで眉間のエネルギーが(頭の中央から)突き抜けそうな感覚があります。
少し前までは、眉間の「頭蓋骨と皮膚」が壁になっている感じでした。
本日の瞑想で、眉間の頭蓋骨部分に(体の内側の方から)オーラが「棒」のように浸透し、鉛筆ほどの太さの光あるいはオーラの柱になって眉間を前方にあとちょっとで突き抜けそうな感じです。それに呼応して、頭の各所でも広がる感覚がミシミシ、バキッと何度もします。その感覚自体は割と慣れたものだとしても、今までの積み重ねの上に更に広がる感覚があります。
頭の内側と外側の皮膚の間に何か別のオーラの層が挟まっていて、皮膚と頭蓋骨が密着していた部分が剥がれて動きができる、そして、その動きができる間の部分にオーラが通って意識が活性化する、という感覚です。
以前も眉間の部分に時折これに近い広がる感覚がありましたが割とすぐに戻ってしまっていて、今回は割と安定している感じです。おそらくは頭の各所が活性化したことにより皮膚の伸びやエネルギーの濃さ・太さが変化し、安定しやすくなったのかと思います。
眉間にオーラが溜まることで意識の状態も活性化しますし、無心も安定します。
これがアジナ・チャクラの活性化に繋がるのだと思います。