地球の管理者は遠い昔から地球を見守ってきた

2022-10-17
トピック:スピリチュアル: 歴史

ここでいう地球の管理者は基本的に衛星軌道上にいて、昔から分霊を地球にいわゆる「大師」として転生させたり大勢の天使やライトワーカーたちと繋がりながら地球の様々な面を文字通り管理しています。その管理者は、宇宙服とか宇宙船がなくてもその場にいられるような高次の存在です。肉体は持っていないものの、形はあります。

宇宙人だと言えばそうも言えますけど、そもそもこの世界は宇宙に存在していて、皆が宇宙人みたいなものでありますし、特別に宇宙人、という位置付けでいるわけではありません。

管理者はとある遠くの惑星にいましたが、時空を超えて地球という面白いおもちゃがあることを見つけ、時空を遡って、地球が岩だけの頃から現代に至るまでずっと目をかけていたのです。地球に小さな生命が生まれて、知的な生命体が生まれ、管理者と同じような姿をした人間という生命が生まれるように誘導したりしました。

そういう意味では、管理者というよりは、創設者(Founder)と言っても良いかもしれません。

管理者(あるいは創設者)以外にも、地球がまだ岩だらけだった頃に地球にやってきて、自分達を一番最初に地球にやってきた宇宙人だと自分で思っている宇宙人がぼちぼちいますけど、そのような宇宙人たちよりもずっと前から地球を見守っていて、実質、一番最初から地球を見守っていました。と、言いますか、多くの宇宙人、地球にやってきていた宇宙人は時空を超えられなかったりしますけど管理者は時空を超えられますので、見つけてから管理するときは時空丸ごと管理していますので、地球が生まれたくらいからの頃も含めて時空を丸ごと管理しているわけです。

その管理者は、当初、地球において別のタイムラインで理想的な社会を作ろうと試みていました。そのタイムラインには大日本共栄圏があって、人々は飢えることもなく、衣食住に困らない生活をしていました。

(続きます)