日本を売り飛ばそうとしている人達を公知にする必要性

2025-12-29公開 (2025-12-20 記)
トピック:スピリチュアル: 回想録

さて、自分の意思あるいは恨み、はたまた自分の利益あるいは脅されてなのか、何らかの理由により日本を売り飛ばそうとしている人がいるわけですが、そのような状況において、その他大勢の日本の方々はまず、そのような状況を放置するかどうか、それを許容するかどうか、そこが国民及び政治家に問われているわけです。

ある程度の可能性において、おそらくは、このまま行く場合、日本は売られてしまうでしょう。そして日本は地獄絵図になります。ユダヤがナチスに虐殺されたのと同じように、日本にいる中国人が銃を持って日本人の虐殺を始める可能性すらあります。それは絵空事でしょうか? 中国の国防動員法により、日本に住んでいる「善良(皮肉)」な中国人が「仕方なく」、そこらに隠されている銃を持って日本人を虐殺し始める世界線。それが確実に存在します。

一方、そのようなことが起こる前に、とある勢力が介入して売国奴を一掃する、そのような可能性もあります。この場合もある程度の酷い状況になるでしょう。日本においてある種の惨劇が起こるわけですが、それは国民の全てではなく一部の売国奴に対して行われるわけです。かなりの批判や「民主主義への挑戦」など、各種の議題が上がります。それは、国防動員法により「善良(皮肉)」たる中国人による日本人の虐殺が行われる世界線よりも遥かに軽微な被害である筈なのに、わずかな中国関係者が処分されたことで中国などは強烈な反発を行うでしょう。

さて、どちらの世界線が良いのでしょうか。

そこを国民の皆様には考えて頂きたいのです。

多くの国民が表面上の平和を取り、戦わず、言論やネットの意見で自らの意思を表明する一方で、行動力のある売国奴によって日本が売られる未来が1つです。綺麗事を言っているだけでは、この世界線になることでしょう。平和だとか、戦わないだとか、そういう、現実を見ずに行動しない状況がこの世界線を作り出すのです。そして日本の姿は大きく変わることでしょう。

もう1つの未来は、それら売国奴を力によって排除し、一時的に混乱あるは争いのようなものが起き、その後、日本が蘇る未来線です。この場合、「平和」とか「戦わない」なんて綺麗事は横に置くことになります。とは言いましてもここで問題になるのは売国奴のことですから、戦争が起きるわけでもなく、一般的には犯罪と思われるような手段が世論によって判断されることになるわけです。果たしてそれが良いことなのか、悪いことなのか。

多くの国においてスパイ活動や国を貶める行為は違法とされています。外国の勢力が他国においてそのような世論誘導や破壊活動を行うのは取り締まるのが当然です。日本のお花畑の左翼連中が「そんなことはない」だとか「世界は1つ」だとかありもしない空想を咲かせて自己満悦に陥っています。

この後者の世界線の場合、まさにこの、スパイや売国奴を裁く、ということになるのです。

前者は、小賢しくてエゴの強い権力者による謀略で、普通だと防ぐことは難しいでしょう。何もしなければ日本は売られてしまいます。この場合、もしかしたら日本人の大多数がナチスのユダヤ狩りのごとく殲滅させられてしまう可能性すらあります。

後者は、そのような小賢しい売国奴を排除するというやり方です。それはある種、荒っぽい話になることもありますが、ユダヤ狩りのようなことを日本でやられるよりはマシなわけです。

実のところ、前者の売国奴も脅されて実行している人もいますが、もう足を突っ込んでしまったのでとことんやるしかない、と、悪人になることに対して腹を据えている人もいます。迷惑なことですが、そういう人もいるのです。そのような前者の売国奴に対して、「平和」だとか「話し合いで」とか言って通じるでしょうか。しかもそのような人が議員会館の議員の椅子に座っていたら、もはや手の出しようもないのです。

後者の介入は、もしかしたらないかもしれません。というのも、基本的に介入というのはその国あるいは地域の人々が望んで初めて許可され、行われるものだからです。介入する側の一方的な意思によってなされることはありません。と言いますのも、全ての人や国、星には自由意志があって、どんなに愚かなことであっても自身の選択は尊重されるからです。ですから、もはやどうしようもない状況であることを自身が認識して、そして、介入を希望する人が多くなって初めて介入が検討され、許可され、実行されるのです。

ですから、絶望のうちにより良い未来を望むとか、そういう希望的観測ではなく、実際に、これこれこういう事情だから、とても普通のやり方ではどうしようもない。なので、このような変化が必要である、と、具体的に望むことです。

この種の介入は、状況の把握もそうですが、時間、人、どのような変化、など、各種を調べて具体的に計画を立てなければ実行できないのです。

ですから、介入があるとしても、実際に、何が問題で何を直すべきなのか、それを明らかにする人が絶対的に必要なのです。見極める目が必要です。

現状把握があり、介入して欲しいという意思表示があり、そうして、ようやく介入が許可されるわけです。

ですから、スピリチュアルあるいはオカルトに興味がある皆さんは未来がどうなるだとか様々な怪奇現象に興味津々かもしれませんが、本当に未来を変えるためには現状をしっかりと把握することが重要で、聞こえの良い宣伝に騙されないことも必要ですし、本当に大切なのは何かを自ら考え抜く姿勢が必要になるわけです。

最後の最後まで考えて、どうしても自分たちでは何もできなくなった時、その時にようやく助けの手が与えられるのであって、なんとなく良い未来が欲しいと願っていても何も変わらず、売国奴に日本を売られて終わりになるだけなわけです。

そして、それを心の内に秘めているだけではなく、公に名前を出すことです。Youtube等で広めても構いませんし、何でも良いのですが、とにかく広めることです。それを見た心ある人がそれが事実かどうかを確認し、そして、何かが起こるかもしれないですし起こらないかもしれません。まずはそのような売国奴の候補を挙げて、そして、公の審判に晒す必要があるわけです。

今は、その名前を出すことすら怖いような状況です。ですが、多くの著名Youtuberが一斉に行えば、もはや隠すことはできなくなるでしょう。そして、開き直るか、あるいは、計画を早める可能性があります。虐殺の日が早まるのです。

そうして、決戦の日が近づくわけですが、果たして、日本人が虐殺される日が来るのか、それとも、売国奴が一掃される日が来るのか。どちらになるでしょうか。

日本が助かるためには、スピリチュアルやオカルトがやるように各自が「救世主を望む」のではなく、確実が実際に行動する必要があります。行動しなければ虐殺の日を待つだけになるわけです。