今までも多少は通り始めて、多少は通ってはきたわけですが、ようやく、乾いた川に水が引き入れられた、という感じがいたします。今まではじょうろあるいはホースで一時的に通すことはできていたものの、眉間の部分にはなかなかオーラがきちんと入っていかない感じがありました。
■今まで 時折、水を汲んできて流した(それでも効果はある、それなりにオーラが通る)
■今回 乾いた水路に水が入った(より一段、オーラが通りやすくなった)
これは比喩ですので、そのまた一段手前でも同じように言おうと思えば言えるわけですが、今回は割と、この比喩がぴったりと思えるくらいの感覚でオーラが眉間に通ったわけです。
まだ課題はあります。
・表皮の部分 ・鼻の部分 ・額の上 ・額の各所
ここにはまだ堅さはあって、そこに水は通りきっていません。
完全に通ったわけではないとはいえ、眉間の大きな節目を超えたように思います。
そして、寝て翌日になると少し戻ってはいたものの、また瞑想をすれば通るような感じですので、全体的に通りやすくなってきたように思います。