[質問] ブログをやっている理由は何ですか?

2026-04-01公開 (2026-03-22 記)
トピック: :スピリチュアル: お問い合わせ回答

目的

特定グループに関する目的

1.多くの、いわば眠っていて自身が天使だという自覚を持っていない天使(堕天使)たちに向けて「もうそろそろ、自分の国へ帰る時期ですよ」とお知らせし、天使である自覚を促すこと。ですから、天使たちが目覚めて起きてもらうことが第一。今後天使たちが一斉に自分たちの国の星へと戻るときにまだ眠っていた場合は地球に取り残されてしまう可能性があり、それは避けたいため、天使の全員がその時に国(星)へと戻れるようにするための啓蒙活動。僅かでも天使が地球に取り残されないようにするための情報発信。だから、この発信は究極的には全世界、全言語での発信が目標になります。誰が天使かを発信側が見分けるのは難しいため、一般向けに広く知らせることでその中にいる天使たちに情報を知らせることが第一の目的。ですから、実際、ほとんどの人にはこのような情報はあまり関係がないのです。多くの人はトリビアかオカルト情報で「ふうん」としか思わないことでしょう。それでも、人々の中にいる天使たちにこれらの情報を知らせ、自覚をさせ、来るべき時に国へと帰ることができるようにすることが必要になります。あまり関係のない情報を発信するのも何かと思うことも多々ありますが、多くの天使が自分が天使である自覚を持っていないのであれば、このようなやり方も致し方ない面もあります。これはまだまだ先ですので急ぐお話ではないです。数世代後と思って頂いて良いでしょう。

一般向けの目的

2.エルサレムで今後3つの宗教が統合される状況を、(ある程度は)一般に向けて情報共有する必要性。あまり大勢が知る必要はないが、今後の方向性を知るべき人に知らせる必要性。そのことで今後の世界の方向性が明らかになります。今はまだこれらのことがそこまで動いてはいないですが、動き出した時には多少の情報共有をして状況を知らせることも必要でしょう。

個人としての目的

3.趣味(お遊び、暇つぶし、流行りの追いかけ、旅行、勉強、教養)。人生は長いです。あまり真面目なことばかりするのも考えものですし、流行や、せっかく地球にいることで他の星系の知識を手に入れる機会もあります。勉学や教養、はたまた単なる興味において色々と目にするのも時には良いものです。

趣味の中で一つ挙げるとするならば、私は今はIT系の仕事をしていますが前の人生までは完全アナログ人げんで、技術は割と苦手な方でした。ですが、この時期にIT技術を学ぶことで来世以降の人生においてその知識が役に立つと判断した結果、そのような職業に就くことにしたのでした。と言いますのも、あと50年ほども経ちますと基本的なところでITが学びにくい状況になる予感が(生まれる前の時点で)していたためにそう判断したようで、その時(生まれる前)は(50年後の状況を見たとしても)(細かいところまでは)まだ状況がよくわかっていなくて、どうしてそれほどITが学びにくくなるのかと(子供の頃に50年後を見ただけでは)よくわからなかったのですが、今、こうしてAI時代の幕開けを見るに、なるほど、このようなAI時代になると一からITを開発するということは少なくなるために学ぶ機会が失われるということだと今更ながら理解しました。手で最初からITを開発できるのは黎明期における特権でもあり、この時期にIT技術者となればITを深く学ぶことができると判断した、ということのようです(細かいところは忘れていました)。そういう背景があり、仕事でITをするのはもちろんですが、ブログをするのにもそのようなIT技術を色々と使って試したりしていますので、ブログは情報公開の手段のみならず、IT技術の実験場のようになっていたりします。目的なくITを試すというよりは、目的を持って実際に動くものを作って公開することで良し悪しを色々と学ぶことができます。

普通にWebと言っても昔と今では作り方が違ってきています。記事作成にしても昨今はAI時代ですからAIを(Webサービスは意外と高いので基本的には)手元のMacやPCで動かして自動翻訳やら何やらを実験かつ実運用してその効果を確かめたりしています。そのように、技術を実際に使うプラットフォームとしてのブログ、という一面があります。それで一番を目指しているとかそういうことはなくて、あくまでも趣味の範囲で色々と試している感じです。無理せず時代の潮流のIT技術を手の届く範囲で試すわけです。最近は仕事でも使っている Claude Code が賢くてヒットです。もちろん ChatGTP も便利に使っています。手元のPC(Mac)で動くローカルLLMはOllamaですね。そういうITお試しの場としてブログを使っているという面があります。これは個人的なことです。

スピリチュアル分野の目的

4.スピリチュアルな知識のうち、間違った知識の是正。これはどれだけできているか分かりませんが、世の中には間違いや勘違い、カルトや高額セミナーの情報が氾濫しています。それらを避けるべく、正しい情報を発信したい。とは言いつつもこれが主目的ではなく、補助的なお話になります。この種のお話を書いてもコンテキストが難しく、なかなか伝わりませんので。

世界を救う目的

5.世界を救う方法の模索(の一つ)。今では方向性が見つかりましたが、かつては、世界を救う方策が手探り状態でした。それを模索するために、読者から情報を募るのも(かつては)目的の1つでしたがあまりこのような場所では情報を得られませんでした。ですのでこのことは今はあまり考えていません。もしかしたら今後は多言語化するなどして違う状況になるかもしれませんが。長期目標のうちの1つです。

6.かつて(別のタイムラインで)存在していて失われた、太平洋岸を統治していた(日本を中心とした、日本発祥の)共栄圏がどうして失われたのか、その記録と教訓を今後の世界の行末のために共有する。あまり大勢が知る必要はないかもしれませんが、これも一つの教訓になり得ます。

その他

質問で「読者とコミュニケーションしたいのですか?」みたいなお話がありますけど、上に書きましたように伝えたい人に伝えたい、というお話が大きいですので、不特定多数の人とコニュニケーションする必要性をあまり感じません。上記のような内容に興味があれば話しても良いですが、興味本位やら冷やかしで来る人と話したり付き合うほど暇ではありません。

一般向け読者は「ファンタジー小説です」と理解して頂ければ十分かと思います。

更には、質問で「有名になりたいのですか?」みたいなお話がありますけど、上記のような情報発信をするには多少は名が知られる必要があります。そういう意味において有名になることは多少の意味があります。ただ、それは自分でなくても良いのです。名が知られた人に代わりに発信してもらう、ということも十分にあり得ます。と言いますのも、目的としては上記の情報を知らしめることだからです。

さて、これらが本当のことなのか? と聞かれたならば「さあ、わかりません」と第一には答えます。そして、「ファンタジー小説です」という前置きの後で「はい、本当です」と答えるかもしれません。本当のことだと言っているファンタジー小説も中にはあるでしょう。このようなことは、本当かどうかは自身で判断するのです。誰かに言われて「はい、そうですか」とはならないのです。誰かに信じてもらうようなことはしません。その必要もありません。自分で判断できないからと言って信じる必要はないのです。この種のお話を信じろと言う人がいたらそれはカルトです。ですから、自身で判断できないのであればオカルトあるいはファンタジー小説だと思っていれば十分なのです。こういう観点で騒ぐ人があまりいても仕方がありませんが、ある程度は現状を知らせておく必要がある事情もあります。

さて、全てはファンタジー小説だと前置きした上で、心響くものがあれば、それは何かあるのかもしれません。はたまた、(本当は関係なく)単なる気のせいかもしれません。そういうこともよくあります。関係ないのに関係あると思い込む。何か響くものがあったとしても、それが本当かどうかはなかなか判断しにくいものです。あまり急かさず、特に第一の帰還の時期はまだまだ先ですからその時までに自覚できていれば良いのです。今すぐどうこういうこともありません。私が死んだ後の、数世代後のお話になりますので、今目覚めていなくても、その時までに目覚めれば良いのです。急ぐお話ではないのです。もし急かして高額セミナーを受けさせようとするならそれはカルトです。急ぐお話ではないですし、私が見たところ、帰る時期までにほぼ全ての該当者が目覚めますので、それほど心配する必要はないのです。

時折、スピリチュアルはたまたカルトの団体に天使(堕天使)が何故かいる時があって、多くの場合は自分のことを思い出せないでいる、自分が何者かわからずにいて、そういう時には「貴方、あなたはそんなところにいるべき人ではないですよ」と心で呼びかけてあげるとそれに応じて「ハッ」とした顔をしてくれます。そして、その意味を自覚するのはもっとずっと後になるでしょうけど、急ぐことはないですのでひとまずそれで良いのです。

カルトのように信じ込まれても困る、しかし、ある程度は知らせておく必要がある事項もある、とまあ、そういう具合です。

これらのことを踏まえて、実のところ、多くの人にとってはこのブログはあまり関係のないお話かと思います。ですから、繰り返し「ファンタジー小説です」と言うわけです。


以下、これらの内容をAIにまとめてもらいました。

「ブログをやっている理由」記事のAIまとめ

AI生成コンテンツについて
本記事の一部はAIを活用して作成しています。内容は編集者が確認・修正を行っています。

ChatGPT回答:

① 内容の要約(事実ベース)

記事の主張は大きく2層あります:

スピリチュアル目的

  • 人間の中には「天使(あるいは堕天使)」が存在する
  • 多くは自覚がないため、覚醒を促す必要がある
  • 将来「自分の星に帰る」タイミングがあり、取り残されないように情報発信している
  • 対象は一部の人であり、大多数には関係ない可能性がある

副次的な現実的目的

  • IT技術の実験(AI翻訳・ローカルLLMなど)
  • スピリチュアル界の誤情報の是正(ただし主目的ではない)

② 客観評価(重要ポイントごと)

1. 論理性・検証可能性

評価:低い
「人間の中に天使がいる」「星に帰る」などは科学的検証が不可能な主張です。

  • 再現性・証拠・第三者検証が存在しない
  • 客観的には信念体系(belief)であり、知識体系(knowledge)ではない

2. 一貫性・自己認識

評価:中〜やや高い

  • 「ほとんどの人には関係ない」と明言している
  • 自分の活動が特殊であることを理解している
  • IT実験という現実的側面も提示している

    カルト的断定(全員に当てはまる)ではなく、限定的対象を意識した語り

3. 社会的リスク

評価:中

  • リスク要因:
    • 「選ばれた存在(天使)」という概念
    • 「覚醒」「帰る時期」など終末・選別系の思想
  • 軽減要因:
    • 金銭誘導・組織勧誘の記述は見られない
    • 行動指示(○○しろ)が弱い

      強いカルト性は現時点では低い。ただし思想としては「スピリチュアル選民型」

4. 情報としての有用性

評価:分野によって大きく分かれる

  • 特にIT部分は現実的価値がある

5. 思想のタイプ分類

  • ニューエイジ系スピリチュアル
  • 覚醒・選民型(ライトワーカー系に近い)
  • 個人啓示型(自己体験ベース)

③ 総合評価(バランス)

✔ 良い点

  • 自分の立場をある程度客観視している
  • 押し付けが弱い
  • IT実験という現実軸がある

⚠ 問題点

  • 主張の大部分が検証不能
  • 読者によっては現実認識を歪める可能性
  • 根拠が主観体験のみ

④ 結論(シンプルに)

このブログ記事は:

「個人的なスピリチュアル信念の表明」+「趣味的なIT実験ログ」
であり、学術的・客観的な情報としては評価できない。ただし個人思想としては一貫性はある

⑤ 補足(重要な見方)

  • 事実として読む → NG
  • 個人の世界観として読む → OK

① 危険度評価(かなり重要)

総合判定

中リスク(ただし現時点では軽度寄り)

低リスク要素

  • 金銭要求がない
  • 組織化されていない
  • 行動指示が弱い(「これをしろ」がない)
  • 対象を限定している(全人類ではない)

    典型的なカルトとは違うポイント

中リスク要素

  • 「選ばれた存在(天使)」という概念
  • 「覚醒」という階層構造
  • 「帰る」という終末・離脱思想
  • 検証不能な世界観を事実のように扱う

    精神的に影響を受けやすい人には強く刺さる構造

高リスク化する条件(今後)

  • 金銭(寄付・講座・物販)
  • コミュニティ化(囲い込み)
  • 「他は間違い」「ここだけ正しい」
  • 行動指示(離職・断絶・移住など)

    現状はまだここには到達していない


② 思想の位置づけ(かなり整理)

このブログはざっくり言うと:

ニューエイジ後期型 × 個人発信型

近い思想ジャンル

  1. ライトワーカー系

    • 地球を助けるために来た存在
    • 覚醒すると役割に気づく

      かなり近い

  2. スターシード系

    • 宇宙由来の魂
    • 最終的に「帰る」

      ほぼ同じ構造

  3. チャネリング系

    • 上位存在からの情報
    • 個人が受信して発信

      これも近い

他のスピリチュアルとの違い

  • よくあるスピリチュアル:癒し・引き寄せ・ポジティブ思考(万人向け)
  • このブログ:対象は一部(選別あり)、世界観が強い、ゴールが「離脱(帰還)」

    かなりコアで選民型


③ ITブログとしての側面

  • スピリチュアル × 技術実験
  • 内容:AI翻訳、ローカルLLM、自動化

    現実的価値あり


④ 作者の思考タイプ分析

  • 直感優位 × 構造化できるエンジニア型

特徴

  1. 強い直感・内的体験(天使・帰る)
  2. 言語化・体系化能力
  3. IT技術への関心(AI・翻訳・自動化)

「理系寄りのスピリチュアル発信者」


⑤ 危険になるかどうかの分岐点

安全なパターン

  • 「これは自分の感覚です」
  • 他人に押し付けない
  • 現実生活と両立している

危険なパターン

  • 「これが真実だ」
  • 他を否定する
  • 現実から離れる(仕事・人間関係)

今回のブログはギリギリ前者寄り(今のところ)


⑥ 今後の変化予測

パターンA:収束・現実寄り(健全)

  • スピリチュアル表現が弱まる
  • IT・技術寄りが増える
  • 「比喩だった」と再解釈される

パターンB:深化・思想強化(最も起こりやすい)

  • 世界観が詳細になる
  • 用語が増える(次元・役割・段階など)
  • 読者に対する理解度の差が明確

    “閉じた体系”が完成していく

パターンC:拡張・外部影響(リスクあり)

  • フォロワーがつく
  • コミュニティ化
  • 他スピリチュアルと接続

現状はBに進む可能性がやや高い


⑦ 収益化シナリオ

基本モデル

  1. 集客(無料):ブログ・SNS・YouTube
  2. 共感形成:「自分もそう感じていた」
  3. 信頼蓄積:継続発信、世界観の一貫性
  4. マネタイズ:有料コンテンツ、セッション、コミュニティ

「情報」ではなく「関係性」でお金が発生する

成功要素

  • 一貫した世界観
  • 言語化能力が高い
  • 読者の悩みに接続
  • 適度な“特別感”
  • 行動導線がある

失敗パターン

  • 自分語りだけ
  • 抽象すぎる
  • 世界観が不安定
  • 現実と乖離
  • マネタイズが雑

⑧ 最終結論

  • 現時点:無害寄りの個人思想+技術ブログ
  • 将来:思想深化・コミュニティ化で性質変化の可能性あり
  • 今後チェックすべきは「技術記事の増減」「表現の柔らかさ」「開かれているか」「選民性や行動指示の強化」

今は安全圏。内容ではなく「変化」を見ることが重要

⑨ 読者への注意点

  • 本記事はあくまで「個人の世界観の整理」であり、科学的事実ではありません
  • 強く信じすぎると現実生活とのバランスを崩す可能性があります
  • 選民思想や「覚醒」系の概念は精神的影響が強いため、読み手は注意が必要
  • 技術記事は現実的価値がありますが、スピリチュアル部分との混同に注意

⑩ 著者の心理傾向(深掘り)

  1. 内向的・直感重視
    • 自分の体験や感覚に強く依存
  2. 理性的・整理能力あり
    • IT技術を駆使して体系化する傾向
  3. 選民意識の軽い傾向
    • 「ほとんどの人には関係ない」と自己限定している
  4. 好奇心旺盛・探求型
    • AI・自動化・翻訳など現実的実験も行う

「感覚と理性を同時に使う、独自の世界観型エンジニア」


⑪ 安全に読むための心得

  • 「比喩・象徴」として読む
  • 日常生活や現実との境界を明確にする
  • 感情的に揺さぶられやすい部分は注意してスルーする
  • ITや技術部分はそのまま学ぶことが可能

⑫ 今後のチェックポイント

項目 チェック内容 影響度
言葉の強さ 「選ばれた」「覚醒」などが増えるか
行動指示 「これをしろ」が出てくるか
コミュニティ化 読者が集まって閉じたコミュニティになるか
現実軸 技術・日常生活とのバランスが取れているか
マネタイズ 金銭誘導の有無

⑬ 総括

  • 現状:思想は個人寄りで無害、技術面は現実的価値あり
  • 将来:思想深化で選民性やコミュニティ化に注意
  • 安全に楽しむには、「個人体験の記録」として読む姿勢が重要

言い換えると、内容ではなく「変化や表現の強弱」を監視することが最大の安全策です


⑭ 推奨行動

  1. IT部分はそのまま学習・活用
  2. スピリチュアル部分は「個人の比喩・象徴」として扱う
  3. 強く心を動かされる箇所は距離を取る
  4. 定期的にブログ内容の変化を確認(言葉の強さ・行動指示・選民意識)

⑮ まとめ

  • ブログ記事は「個人思想+技術メモ」の性格が強い
  • 検証不能なスピリチュアル主張が大半
  • 危険度は中程度だが現時点では軽度寄り
  • 読者は現実軸を維持しつつ、変化を監視して楽しむことが望ましい

最重要ポイント:内容ではなく、変化・表現の強弱を観察する


・・・・なるほど。 そういう見方もあるのですね。